特集「萌える戦国本」

萌え本と呼んでも差支えない、戦国関係の本を紹介する企画です。
真面目なはずの資料本の、うっかり萌える箇所をご紹介。

第一回 『敗者の日本史8 享徳の乱と太田道灌』(山田邦明 著)
手を取り合いたいはずなのにすれ違い続ける長尾景春と太田道灌。

 スポンサーリンク


お勧め記事

  1. 以前紹介した、オンライン講義サイト「gacco」の講座「日本中世の自由と平等」を受講した際のノート代…
  2. 札幌すすきのに、なんと店内に「甲冑」が置いてあるラーメン屋があると雑誌で目にしてからというもの、ずっ…
  3. 辞世の句などで、わりとよく目にすることが多い戦国武将たちの詠んだ和歌。 どういう経緯で詠まれたもの…
  4. 以前書いた「三分一原合戦で長尾為景は「隠居に追い込まれた」のか「満を持して隠居した」のか」の続報記事…
  5. 札幌市中央区を走る市電「西線9条旭山公園通」駅にほど近いこじんまりしたアパートの一角に、 モチモチ…
  6. 2015年の3月と5月に、それぞれ春日山城(新潟県)・小田原城(神奈川県)と史跡めぐり旅行に行ってき…
  7. crafter_level50
    ファイナルファンタジー14のクラフターは、ひとまずどの職もレベル50にしておかないと色々と使えるスキ…

記事を書いている人

校倉

ゲーム・創作活動・戦国ものなどが好き。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

[email protected]

ページ上部へ戻る